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    <title>グループウェア比較NAVI</title>
    <link>http://guru-puwea.com/</link>
    <description></description>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>グループウェア比較NAVI</title>
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    <item>
 <title><![CDATA[グループウェア製品を検索]]></title>
 <link>http://guru-puwea.com/?itemid=103</link>
<description><![CDATA[<a href="http://guru-puwea.com/search/">グループウェア検索</a>では、グループウェアを利用形態別、利用人数別にカテゴライズしています。<br />
<br />
グループウェアの活用に役立つ連載記事, インタビュー, ブログ記事, レビュー・レポート、グループウェアのニュースリリースを検索するのにご利用ください。<br />
<br />
■サーバインストール型グループウェア<br />
<br />
<a href="http://guru-puwea.com/search/index.php?mode=dir&path=01/01/">大規模向け(1000人〜)グループウェア </a><br />
<a href="http://guru-puwea.com/search/index.php?mode=dir&path=01/02/">中規模向け(300人〜)グループウェア</a><br />
<a href="http://guru-puwea.com/search/index.php?mode=dir&path=01/03/">小規模向け(〜300人)グループウェア</a><br />
<br />
■ASP型グループウェア<br />
<br />
<a href="http://guru-puwea.com/search/index.php?mode=dir&path=02/01/">大規模向け(1000人〜)グループウェア</a><br />
<a href="http://guru-puwea.com/search/index.php?mode=dir&path=02/02/">中規模向け(300人〜)グループウェア</a><br />
<a href="http://guru-puwea.com/search/index.php?mode=dir&path=02/03/">小規模向け(〜300人)グループウェア</a><br />
]]></description>
 <category>グループウェアリサーチ</category>
<comments>http://guru-puwea.com/?itemid=103</comments>
 <pubDate>Sat, 31 Oct 2009 00:19:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ASP型グループウェアを検討する]]></title>
 <link>http://guru-puwea.com/?itemid=102</link>
<description><![CDATA[ASP とは Application Service Provider の略です。アプリケーションソフトをインターネットを通じて顧客にレンタルする事業者のこと。<br />
<br />
一般的にASPを利用するとは、ユーザはWebブラウザを介して、ASP事業者が管理するサーバにアクセスし、サーバにインストールされたアプリケーションソフトを利用する形態のことです。<br />
<br />
レンタルでソフトを利用するメリットは、インストールや管理、アップグレードにかかる費用や手間が不要になることです。<br />
<br />
ASP型グループウェアを比較検討する際は、機能や価格だけでなく、セキュリティに対してどの程度考慮されているか、またサービスレベルも確認しておきましょう。<br />
<br />
もしお試し期間があればその間に、重くなる時間帯がないか、快適なレスポンスが得られるかなど、使用感を確かめておくといいでしょう。<br />
<br />
]]></description>
 <category>サーバ管理者不要のASPサービス</category>
<comments>http://guru-puwea.com/?itemid=102</comments>
 <pubDate>Sat, 31 Oct 2009 00:18:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[サーバインストール型グループウェアは利用人数で選ぶ]]></title>
 <link>http://guru-puwea.com/?itemid=90</link>
<description><![CDATA[グループウェア製品は、設計時に想定されている利用人数で選びます。<br />
<br />
10人で使うことを想定しているグループウェアと、1,000人で使うことを想定しているグループウェアでは、全くといっていい程、アプリケーションの設計が違います。<br />
<br />
数十人〜数百人規模の中小企業向けに開発されたグループウェアと、千人を超える大企業で全社システムとして導入できるグループウェアでは、選ぶ製品が違うわけです。<br />
<br />
例えば、1,000人を超える大企業向けの製品は、深い組織階層への対応や、多人数で利用しても使い勝手が悪くならないようインターフェイスが工夫され設計されています。<br />
<br />
また、大規模向け製品では、サーバー間の連携や、負荷分散が可能になっていたり、スケーラビリティも考慮されています。<br />
<br />
このクラスになると、要求するハードウェアスペックも高くなるので、ソフトウェアだけではなく、ハードウェア選定も含めてトータルコストを算出する必要があります。<br />
<br />
もちろん大規模向けの製品を小規模企業で使うこともできますが、企業の成長ペースや費用対効果を考えて導入検討することをお勧めします。<br />
<br />
<a href="http://guru-puwea.com/item/91">1,000人超 大規模向けグループウェア比較</a><br />
<br />
中小規模向けグループウェアは、比較的スペックの低いパソコンでも動作するので、試用版がある場合はダウンロードして試してみるのもいいでしょう。<br />
<br />
<a href="http://guru-puwea.com/item/92">1,000人未満 中小規模向けグループウェア比較</a><br />
<br />
比較表では、2年目以降のサポートサービスの料金も加味して、5年間にかかるコストを算出しています。<br />
<br />
<font style="display : none;">guru-puuea guru-puwea guru-puulea</font><br />
<br />
]]></description>
 <category>グループウェア比較</category>
<comments>http://guru-puwea.com/?itemid=90</comments>
 <pubDate>Sat, 31 Oct 2009 00:17:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[グループウェア関連 最新ニュース]]></title>
 <link>http://guru-puwea.com/?itemid=114</link>
<description><![CDATA[<a href="http://guru-puwea.com/search/index.php?mode=dir&path=04/01/">グループウェアニュースリリース</a><br />
●サイボウズ Live、機能アイデア共有サイト「IDEABOX」を提供開始<br />
●マイクロソフトのグループウエアSaaS、有料利用者が20万人を突破<br />
●無料グループウェア「サイボウズLive」にフォトアルバム機能を搭載<br />
●アリエル、PaaS/SaaS型 情報共有サービス「アリエル・オンデマンド」を提供開始<br />
●無償グループウエアのブランドダイアログ、オリックス・レンテックと販売提携<br />
●サイボウズとマイクロソフト、SharePoint基盤の新型グループウェアを発表<br />
●ITフロンティアとドリーム・アーツがレンタルのニッケンに情報共有基盤提供<br />
●アリエル・エンタープライズがiPad対応グループウェアを7月にリリース<br />
●KUNAIが「サイボウズ Office 8」に対応<br />
●アリエル・ネットワーク、グループウエア最新版でiPad対応<br />
●社員同士でつぶやこう　企業向けマイクロブログ、無料サービス開始<br />
●サイボウズ、国際対応版SaaS型グループウェアを欧州で提供開始<br />
●ブランドダイアログ、有料版グループウェアのユーザーに「KINGSOFT Office」をSaaS形式で提供へ<br />
●ネオジャパン、Webサービスとの連携に対応した「desknet's Ver.7.2」発表<br />
●東芝ソリューションとネオジャパン、大規模向けグループウェア販売で協業<br />
●日本スケーリックス、メール・グループウェアの新版などを発表<br />
●アリエル、iPad対応グループウェア製品を7月に提供開始<br />
●サイボウズ、国際対応版SaaS型グループウェアを欧州で提供開始<br />
●日立システム、ドリームアーツとグループウェアの販売で協業<br />
●無料グループウェア「サイボウズLive」にタスク管理機能が追加<br />
]]></description>
 <category>グループウェアリサーチ</category>
<comments>http://guru-puwea.com/?itemid=114</comments>
 <pubDate>Sat, 31 Oct 2009 00:14:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[2009年の国内中堅、中小企業におけるグループウェア利用シェアと評価に関する調査]]></title>
 <link>http://guru-puwea.com/?itemid=120</link>
<description><![CDATA[恒例のノークリサーチ調査が発表された。2009年の国内中堅、中小企業におけるグループウェア利用シェアと評価に関する調査結果である。<br />
<a href="http://www.norkresearch.co.jp/pdf/2009itgroup.pdf" target="_blank">http://www.norkresearch.co.jp/pdf/2009itgroup.pdf</a><br />
<blockquote>＜グループウェア単体では現状維持志向、今後は周辺の製品/サービス拡充が必要＞<br />
以下のグラフは国内中堅・中小企業（年商5億円以上〜500億円未満）の民間ユーザ企業に対し、<br />
■ASP/SaaS形態は新規導入が主体、既存ユーザは現状維持意向が強く、パッケージでの利用を継続<br />
■グループウェア単体に限定されない幅広い製品/サービスを提供できるかが今後のシェアを左右する<br />
■今後は他の情報系アプリケーションとの連携による使い勝手の向上が製品評価における重要ポイント<br />
</blockquote><br />
<br />
<div class="leftbox"><img src="nucleus/images/091030share.jpg" /></div>シェアについては、前年は年商50億円未満ではサイボウズOfficeが、Lotus Notes/Dominoを逆転するなど大きな変化があったが、本年はあまり大きな変化はない。蓄積されたデータを活用し始めると乗り換えは容易ではなくなる性格のソフトウェアであるがゆえといえる。<br />
<br />
グループウェア形態比率は、パッケージが90.9％を占め、ASP/SaaS形態は4.2％に過ぎない。やはり安定運用しているシステムを移行するとは考えにくく、ASP/SaaS形態は新規導入が主体になっているようだ。<br />
<br />
パッケージ利用シェアは、1位はサイボウズOffice（24.2％）、2位はLotus Notes/Domino（21.3％）、3位がMicrosoft Exchange Server (12.5％)である。<br />
<br />
調査は2009年6月から9月にかけて、年商5億円以上500億円未満を中心とした全国の民間企業を対象に行われ、5000社のサンプルから1480件の有効回答を得ている。<br />
]]></description>
 <category>グループウェアリサーチ</category>
<comments>http://guru-puwea.com/?itemid=120</comments>
 <pubDate>Sat, 31 Oct 2009 00:13:01 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ベンダー別の導入シェアはサイボウズがトップ - 中堅・中小企業のグループウエア利用調査]]></title>
 <link>http://guru-puwea.com/?itemid=118</link>
<description><![CDATA[ノークリサーチ発表の中堅・中小企業におけるグループウエア製品の導入シェア調査の結果によると、ベンダー別の導入シェアはサイボウズがトップだった。<br />
<br />
製品別の導入シェアは，1位が日本IBMのLotus Notes/Domino（25.1％）、2位がサイボウズOffice（22.0％）、3位がMicrosoft Exchange（13.6％）、4位がネオジャパンのdesknet's（10.3％）だった。単体製品の利用シェアでは「Lotus Notes/Domino」が首位。「サイボウズOffice」と「サイボウズガルーン」を合計した利用シェアではサイボウズが首位である。<br />
<br />
企業の年商規模別の導入シェアを見てみると，年商50億円未満ではサイボウズOffice（27.7％）が、Lotus Notes/Domino（16.9％）を逆転してトップであり、年商50億円以上では、1位のLotus Notes/Domino（29.6％）に対して、2位はサイボウズOffice（18.8％）である。こうしてみると、年商50億円以上の企業では日本IBMの強さが目立つが、古くから「Lotus Notes/Domino」を使用している企業の割合が多いと推測する。この規模の企業が、グループウェアを移行するとなると、膨大な移行コストに見合うほどの移行メリットを見出すのは困難である。<br />
<br />
一方、大規模向けが得意とされる「Lotus Notes/Domino」は、SaaSモデルでの提供を含め、従業員数500名未満の企業へのアプローチを強化し、中堅・中小企業にフォーカスを当ててきたようだ。<br />
<br />
製品満足度は、サイボウズのOffice/ガルーンが76.3ポイント、2位はネオジャパンのdesknet'sの73.1ポイント、3位はMicrosoft Exchangeの72.7ポイント。Lotus Notes/Dominoは70.8ポイントで4位にとどまる。 <br />
<br />
調査対象は，年商5億円以上500億円未満の民間企業で、郵送アンケート方式で実施している。実施時期は2008年6月から9月。調査対象企業数は7000社で，うち1765社から有効回答を得ている。 <br />
<br />
]]></description>
 <category>グループウェアリサーチ</category>
<comments>http://guru-puwea.com/?itemid=118</comments>
 <pubDate>Sun, 28 Sep 2008 09:31:19 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[グループウェアの新規導入率は2008年から減少傾向]]></title>
 <link>http://guru-puwea.com/?itemid=117</link>
<description><![CDATA[ノークリサーチは、2008年中堅・中小企業のIT投資動向に関する実態と展望調査の分析結果と今後の予測を発表した。<br />
<br />
調査は、全国の年商5億円以上500億円未満のPCサーバ導入民間企業5,000社を対象に2008年1月から3月までの期間に行われたもの。有効回答数は1,210社だった。<br />
<br />
<blockquote>発表によると、グループウェアの新規導入率は2008年から減少傾向に転じ、「サーバ導入予定目的」に関する設問でも「グループウェアなどでの社内コミュニケーション強化」は2007年の23.2％から18.1％に減少している。一方、コンプライアンス対応やガバナンス強化といったIT統制関連の回答がサーバ導入予定目的では増加していて、同社では基本的な社内情報共有としてのグループウェア導入が一巡した次のステップとして、IT統制時代を見越した新しい形態のグループウェアが台頭してくるのではないかと分析している。http://www.rbbtoday.com/news/20080701/52403.html</blockquote><br />
<br />
この調査から、年商5億円以上500億円未満の民間企業へのグループウェア導入が、ほぼ一巡したことが見て取れる。<br />
<br />
グループウェアは SaaS へシフトするケースが増え、新規サーバ導入は減少する一方、仮想化ミドルウェアによるサーバ統合が進むと予測している。<br />
<br />
]]></description>
 <category>グループウェアリサーチ</category>
<comments>http://guru-puwea.com/?itemid=117</comments>
 <pubDate>Wed, 02 Jul 2008 19:34:36 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[企業グループウェア、サイボウズと IBM 製品でシェア6割]]></title>
 <link>http://guru-puwea.com/?itemid=116</link>
<description><![CDATA[インターネットコム株式会社と JR 東海エクスプレスリサーチが行った「」<br />
<br />
<a href="http://japan.internet.com/research/20080430/1.html" target="_blank">グループウェアの導入率は約4割、また利用率の高いグループウェアは、サイボウズと IBM の製品であるということがわかった</a>。<br />
<br />
調査対象は、民間企業に勤務する全国の20代から60代以上の男女330人。<br />
<br />
勤務先にグループウェアが導入されているかという問いには、49.8％（138人）が「はい」と回答。全体から見たグループウェア導入率は41.8％で、<b>前回調査の45.2％からはわずかに減っている</b>。<br />
<br />
グループウェアを導入している企業で利用しているグループウェアは、最も多かったのは「LotusNotes/Domino（日本IBM）」29.0％、続いてで「サイボウズ Office/ガルーン（サイボウズ）」の27.5％。次いで「わからない」が17.4％、「ExchangeServer（マイクロソフト）」が13.0％で、IBM・サイボウズの2社がシェアの6割近くを占めている。<br />
<br />
導入されているグループウェアで利用している機能は(複数回答)、「スケジューラー管理」が76.6％と最も多く、次いで「電子メール」67.7％、「電子掲示板」53.2％、「ライブラリ」48.4％であった。<br />
<br />
興味深いのは、スケジューラー管理機能を利用していると答えた95人のうち、28.4％にあたる27人は自分のスケジュールを管理しているかの問いに「いいえ」と回答。つまり公私を分けているということで、職場ではプライベートな予定は見られたくないのだろう。<br />
<br />
]]></description>
 <category>グループウェアリサーチ</category>
<comments>http://guru-puwea.com/?itemid=116</comments>
 <pubDate>Sat, 03 May 2008 17:29:54 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[グループウェアシェアトップはマイクロソフト。ミック経済研究所調べ]]></title>
 <link>http://guru-puwea.com/?itemid=115</link>
<description><![CDATA[ミック経済研究所の調べによると、2007年のグループウェアのシェアはトップから順にマイクロソフト、日本IBM、NECとなっており、サイボウズがそれを追う格好だ。<br />
<br />
マイクロソフトはパートナー企業が提供するExchangeのホスティングサービスを提供し、裾野拡大に取り組んでいる。グループウェア市場は、アップグレードとリプレースにおける受注合戦がより一層激化する状況にある。<br />
<br />
ノークリサーチ社が実施した「2007年 中堅・中小企業のITアプリケーション利用実態調査」では、グループウェアの利用シェアは、「サイボウズ」がシェアトップになったが、今回の調査では、より規模が大きい企業が対象になっていると思われる。<br />
<br />
<a href="http://www.keyman.or.jp/3w/prd/81/30002481/" target="_blank">「グループウェア」シェア/キーマンズネット</a><br />
<br />
]]></description>
 <category>グループウェアリサーチ</category>
<comments>http://guru-puwea.com/?itemid=115</comments>
 <pubDate>Wed, 21 Nov 2007 21:43:18 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[2007年 グループウェアの利用シェア]]></title>
 <link>http://guru-puwea.com/?itemid=113</link>
<description><![CDATA[ノークリサーチ社が実施した「2007年 中堅・中小企業のITアプリケーション利用実態調査」によると、グループウェアの利用シェアは、日本IBMの「LotusNotes」を抜き「サイボウズ」が初めてシェアトップになった。<br />
<br />
「サイボウズ」が25.6％でトップシェアを獲得した。2位が日本IBMの「LotusNotes」で24.7%。<br />
<br />
2002年は、「Lotus Notes」が 44.2％に対して、「サイボウズ Office」が 19.9％ と倍近い差があった。それが2006年には「Lotus Notes」29.3％ とシェアを落とし、「サイボウズ office」の20.3％と「サイボウズガルーン」の4.3％とサイボウズ製品が 24.6％ と肉薄していた。<br />
<br />
グループウェアパッケージの評価でも、「サイボウズ」が76.9と高い評価でトップだった。シェア2位の「LotusNotes」は上位5社中で最下位となる68.1であった。、<br />
<br />
<a href="http://www.norkresearch.co.jp/pdf/2007itapli.pdf" target="_blank">2007年 中堅・中小企業のITアプリケーション利用実態調査報告</a>(PDF)  <br />
 <br />
調査対象：全国4000社。売上高5億円以上500億円未満を目安とした民間企業<br />
調査分析期間：2007年5月〜2007年9月 調査方法：郵送アンケート 有効回収票：1265社  <br />
<br />
]]></description>
 <category>グループウェアリサーチ</category>
<comments>http://guru-puwea.com/?itemid=113</comments>
 <pubDate>Wed, 26 Sep 2007 13:54:42 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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