最終更新時刻:2005年4月27日(水) 13時24分

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社内ビジネスアプリケーション「グループウェア」利用者56.3%

第2回調査結果:社内ビジネスアプリケーション「グループウェア」利用者56.3%、ブログは「知識共有」のために有効 76.2% 「グループウェア」を利用している人の割合が56.3%という結果が出ている。 使用状況としては、約半数の人が使っている機能は、メール送受信とスケジュールで、約2割のユーザーは一部機能だけの利用にとどまり、利用頻度は少ないようだ。 このあたりの数字は、以前からあまり変わりがないところである。 アンケートの対象になった企業規模や母数が書かれていないが、グループウェアの利用率すなわち導入率は、企業規模が小さければ小さいほど少なくなるので、56.3%という数字を見ると、中小規模の企業に属する人が多いのではないだろうか。 一方、ブログのビジネス活用が「知識共有」のために有効と考えている人が多く、数年後にはイントラネットでの利用も一般的になるのではと見ている。

47万円コスト削減!導入しないと損をする、グループウェアの具体的な費用対効果

「グループウェアの具体的なメリットが分かりづらい」と、お悩みの方は多いのではないのでしょうか。

そこで、一つの機能を利用するだけでも大きな費用効果に繋げるられるという具体的な費用効果を、グループウェアSaaS「アイポプラス」を例にご紹介いたします。

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