日本ではグループウェアの発展形としてEIP製品があるが、米国でははじめにEIP製品ありきで、コラボレーションツールとしてのグループウェアの導入事例はまだ少ないようだ。
また、シングルサインオン(SSO)や総合的網羅的な検索システムがEIP製品に求められるキーワードになっている。
サイボウズ社の Share360が米国市場に受け入れられなかったように、米国市場には日本とはまた違った状況があるのだろう。
Posted by camel at 04/27/05 14:40:25. Filed under: 今後の展望 0 TrackBacks
